ANDOR検索

検索方法

藤沢市コールセンター

専門電話番號/8時~21時受付

0466-28-1000

窓口混雑狀況

マイページ

マイページの機能は、JavaScriptが無効なため使用できません。ご利用になるには、JavaScriptを有効にしてください。

マイページの使い方

藤沢市役所
〒251-8601 神奈川県藤沢市朝日町1番地の1
代表電話番號:0466-25-1111

ホーム > 仕事?産業 > 商工業 > 工業 > 令和3年度ロボット産業推進事業補助金【2次公募】のご案內

ここから本文です。

更新日:2021年8月6日

令和3年度ロボット産業推進事業補助金【2次公募】のご案內

市內中小企業者によるロボット産業への參入及びロボットに対する研究開発の促進を図るため、生活支援ロボット等の試作開発に要する経費を助成します。

補助対象者

中小企業者又は共同事業體の代表で、次の全ての要件を満たす者

(1)市內に事業所を有し、かつ、市內で1年以上継続して同一事業を営んでいる者
(2)市稅の滯納がなく、必要な申告義務を怠っていない者
(3)重大な法令違反又は公序良俗に反する行為に関與していない者

※「中小企業者」とは、中小企業基本法(昭和38年法律第154號)第2條第1項各號に掲げるものをいう。
※「共同事業體」とは、2社以上の中小企業者が共同で事業を実施する団體であって、市內に事業所を有する中小企業者が2分の1以上おり、かつ、當該団體の代表が市內に事業所を有する中小企業者である団體をいう。

補助事業

醫療、介護、福祉、家事、安全、安心等の生活分野において使用されるロボット又はそれに関連する要素技術に関する試作開発

(例)
?コミュニケーションロボットの試作開発
?移動支援ロボットの試作開発
?高齢者等の見守りロボットの試作開発
上記ロボットに関連する要素技術に関する試作開発

補助対象経費

費用

內容

原材料費用

試作品等の構成部分や研究開発等の実施に直接使用又は消費される原材料?部品等又は消耗品(ソフトウェアを含む。)の購入に要する費用

機械裝置?工具器具費用

研究開発に必要な機械裝置(ロボットを含む。)、工具?器具類の購入、製造、改良、據付け、借用、保守又は修繕に要する費用

技術指導費用

研究開発を行うに當たって、外部(専門家)から技術指導を受ける場合に要する費用

委託?発注費用

自社內で不可能な研究開発の一部について外部の事業者等に委託?発注する場合に要する費用
(ロボットに関する構想の設計や図面化、市場ニーズ調査、試作品の製造?分析?評価等の委託?発注に必要な費用を含む。)

実証実験費用

実証実験の実施に必要となる安全対策、會場使用、機器のレンタル、工事等に要する費用

その他費用

上記各項目に掲げるもののほか市長が特に必要と認める費用

 

補助額

補助対象経費以內(上限100萬円)

補助條件

(1)事業の実施に際し、事業のほぼ全部を第三者に委託?発注するものでないもの
(2)補助事業としての採択後、補助事業の情報(企業名、事業內容、補助金額等)を公表できること。
(3)事業完了後、市が実施する成果普及活動に協力できること。

受付期間

2021年8月6日(金曜日)~8月27日(金曜日)17時(必著)
(受付時間は9時~17時。ただし、土日祝日、平日12時~13時を除く)

必要書類等

(1)ロボット産業推進事業補助金交付申請書(第1號様式)(PDF:149KB)
(2)事業計畫書(任意様式)
(3)収支予算書(第2號様式)(PDF:146KB)
(4)補助対象経費の內訳が確認できる書類
(5)申請者の事業內容が確認できる書類
(6)申請者の過去3事業年度の決算報告書(附屬明細書を含む。)
(7)共同事業體の場合は、當該共同事業體に係る協定書、構成員、補助事業に要する経費のうち
代表者が負擔する割合の確認できる書類

申請方法

受付期間內に必要書類を藤沢市(産業労働課)に、申請者が直接持參又は郵送により提出してください。

審査

受付期間終了後、外部委員を含めた藤沢市ロボット産業推進事業補助金審査會を開催し、審査を行います。
必要に応じて申請者に対しヒアリングを実施します。

評価項目

下記表の評価項目に基づき審査を行います。必要書類等(2)事業計畫書については、評価項目に沿った形で作成してください。

評価項目

評価の視點

新規性?獨創性

試作開発する生活支援ロボット等に新規性、獨創性があるか

実現可能性

事業の計畫に実現可能性があるか

將來性

ビジネスとして今後成長が見込まれるものであり、事業に將來性があるか

社會性

試作開発する生活支援ロボット等が社會的課題の解決に資するものであるか

財務の健全性

事業を安定的に行うための経営基盤があり、財務狀況が健全であるか

行政への貢獻

藤沢市ロボット未來社會推進プロジェクトに寄與することができるか

 市內経済への寄與

藤沢市経済への波及効果が見込まれ、経済発展に寄與することができるか

 

補助金の交付

審査の結果、補助金の交付が決定した場合には、補助金交付決定通知書により申請者に通知します。
補助金の交付は、補助金交付決定通知書に基づく正當な請求書を受理した日から30日以內に交付します。
(※前金払いをすることができます。)

ただし、次のいずれかに該當する場合、交付した補助金を返還していただくことがあります。
(1)補助條件に違反したとき
(2)虛偽その他不正な手段により補助金の交付を受けたとき
(3)事業費の支出額が予算額に比較して減少したとき
(4)事業の中止を行ったとき
(5)事業の実績報告をしなかったとき
(6)実績報告の確認にともなう審査の結果、不適格と判斷されたとき
(7)その他市長が特に必要があると認めたとき

ページの先頭へ戻る

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

情報の発信元

経済部 産業労働課

〒251-8601 藤沢市朝日町1番地の1 本庁舎8階

電話番號:0466-50-3530(直通)

ファクス:0466-50-8419

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの情報は役に立ちましたか?

質問:このページの情報は見つけやすかったですか?

草蜢社区在线观看免费下载